pka 解離定数

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酸解離定数とは?


このことを説明するのに

質量作用の法則のほうが先だね。。

 

質量作用の法則とは?

平衡状態にある反応では、「反応物の濃度積」と「生成物の濃度積」
の比が一定(定数)になるということ。

 


ようするに

          A+B C+D
こういった反応があったとします。
これは左右どちらにも進む可逆反応です。

ABが反応してCDになるけど、
逆にCDが反応してABになる
という逆の反応も同時に起こっているということ。


          A
BCD

となる反応が化学平衡にあるとき,それぞれの物質のモル濃度を(A〕,(B),(C),(D)で示すならば,

     K=(C)・(D/A)・(B

これを質量作用の法則という。

(質量といっているのに、モル濃度という??)


このKは平衡であるための定数です。

この定数をモルという単位で表します。

この法則は1867年に C.グルベル P.ウォーゲの二人で帰結されたらしい。。

 

これを化学では化学平衡といいます。


自然界ではこういう反応は、

左右の反応速度が釣り合って、反応が止まったようになるわけね。

 

このKは溶媒になるので、濃度は変化しません。

なので定数になるわけです。

 

そしてK=Kaとおいて、

 

Ka=H+ + Aー

  

Ka=(H✝)(A-/(HA)

 

このKaを酸解離定数といいます。

 


②に続きます。



 

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